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はじめての住宅ローン

金利タイプについて

今の金利もいいけど、将来金利が下がったら、返済額も少なくなるようにしたい。
金利の動向をタイムリーに活かしたい。
そんなあなたには・・・
変動金利がオススメです!
お借入れ期間中、市場の金利水準に応じて金利が変動します。
また、いつでも他の金利タイプに変更することも可能です。
今は子ども教育費用など出費が多いので、とにかく当面の返済額はできるだけ少なく抑えたいわ。
そんなあなたには・・・
短期間の固定特約金利がオススメです!
固定期間が短いほど、魅力的な金利水準にてご利用いただけます。
長期的に資金計画を考えたいので、住宅ローンの返済額は当面変わらないようにしたい。
そんなあなたには・・・
長期間の固定特約金利がオススメです!
お借入れ時に長期間の金利を確定できるため、長期間の月々のご返済額およびご返済総額を確定できます。

●金利タイプ別の特徴

金利タイプ 特徴 ご返済額 メリット デメリット
変動金利 市場金利に連動した金利が適用され、お借入れ後は年2回の見直しがあります。 お借入れ後に他の金利タイプに変更することも可能です。
  • 金利に変更があった場合でも、ご返済額は約5年間変更されません。(ご返済額の中での元金部分と利息部分の内訳で調整します。)
  • 約5年ごとの金利見直しに合わせてご返済額の見直しをいたします。ただし、金利が大幅に上昇した場合でも、見直し後のご返済額は、見直し前の1.25倍までとなっています。
  • 適用金利が下がるとご返済額が減少し、金利低下のメリットを享受できます。
  • 金利の動きを見ながら金利タイプを変更することが可能です。
  • 適用金利が上がると、ご返済額が増えます。
  • 将来のご返済額が確定できないので、返済計画が立てにくいです。
短期間の
固定特約金利
特約期間中は固定金利が適用されます。 特約期間終了までは金利タイプを変更することができません。 固定特約期間終了後に見直しします。ただし、適用金利の変更によるご返済額の増減に限度はございません。 低金利の状況下では当面のご返済額を確定させたうえで低金利のメリットを享受できます。
  • 特約期間終了後のご返済額が確定できません。
  • 固定特約期間終了後、金利が上昇した場合は、毎月のご返済額が増える可能性があります。
長期間の
固定特約金利
  • 金利が低いときにお借入れすると、金利上昇リスクを抑えることができます。
  • 長期間のご返済額を確定できるため、返済計画を立てやすいです。
  • 変動金利タイプよりも金利水準は高めです。
  • 固定特約期間終了後のご返済額が確定できません。
  • お借入れ後に金利が低下した場合は、低金利のメリットを享受できないので、他の金利タイプよりも金利負担が増え、ご返済額が増える可能性があります。

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青森銀行  ローンセンター
0120-605-408
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